暖かな春日和〜キャンプ村も順調に雪溶け中です

  • 2017.04.14 Friday
  • 14:34

 

今朝は氷点下3度くらいかなσ(^◇^;) でもきれいな青空と暖かな陽射しに、気分は晴れやか、春到来って感じです。

 

午後になって、気温は16度まで上がりました。

 

キャンプ村の様子を伺いに来てみると、橋をふさいでいた腰まであった雪も溶け、敷地内に入れました。

 

 

橋のたもとからの様子は、こんな感じです。もうあと少しで雪も消えるかな。

 

 

 

ひだまり庵裏手の日陰は、まだちょっと雪深いですね。

 

ここが最後に残るかなぁσ(^◇^;)

 

 

 

すこやかハウス達は、ざっと見た感じ損傷も無く、早く雪囲いをはずして風を通して欲しい〜っ!って、伝わってきます。

 

広場は陽当たりが良いので、一気に雪溶けしそうです。

 

 

 

龍神様のあたりも木漏れ日が雪を溶かして、新芽が顔を出し始めていました。

 

予報では、向こう一週間は日中15〜6度まで暖かくなるようで、後半は雨も手伝って、来週末にはキャンプ村再開作業が始められそうです(^0^)/

「できることから始めていきます〜感謝の手紙」に感激!

  • 2017.01.30 Monday
  • 12:40

 

旧暦新年を迎えて、昨年末から年明けにかけて、次々と届く若者たちからのポジティブメッセージに、ロハスな地球への移行、新時代への息吹をヒシヒシと感じています。

 

ワクワクする歓びと共に、さらに多くの子供たち、若者たちが、そもそもの使命、体験プランを思い出して覚醒し、環境を整えて動き出す時が近づいていて、私たち先駆者(病気で倒れ気づいた「先病者」?)や年配者へ、その小さな魂たちを、全力で守り、信じ抜いて、命の炎を灯すことへの準備、覚悟を知らせている感が強いです。

 

 

今日、受け取った「感謝の手紙」を、私も感謝を込めて抜粋紹介します。

 

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一昨年の8月に問い合わせをさせていただきました。その節はたいへんお世話になりました。

送っていただいた資料のおかげで、私自身の体と心の状態が良く理解できました。

 

また、電磁波に負けない体をつくるための食事養生法や汚染された環境や食品に対する理解が深まりました。

ありがとうございました。

 

私は、今、母方の祖父母の家で養生生活を送っております。

以前に比べますと、体も心も良くなっています。

 

どうしても、電磁波を完全に避けることができないため、良くなったり悪くなったりを繰り返していますが、いずれ気にならなくなることを信じて、日々を一生懸命生きています。

 

 

 

思い返してみますと、私は小さい頃から電磁波に影響されやすい体質だったのかなと思います。

小学生の頃、パソコンを使う度に体が熱くなって、頭が痛くなるという経験をしています。

中学生の頃は、電磁波の多い台所で勉強をすると、なぜか集中力が極端に低下していたのを覚えています。

 

もちろん、当時は電磁波が影響しているという認識は全くありませんでした。

本屋やスーパーや雑貨店のような所にいくと、便意をもよおすことが多く、車や電車に乗ると気分が悪くなることが多かったです。

 

中学生の頃から携帯電話が普及し始め、私自身、高校生になると携帯電話を持ち歩くようになってからは、急激に体の機能が低下し始めたのを覚えています。

 

どれだけ寝ても、疲労感がとれず、体の筋肉は常にガチガチ、胃は常に壊れた状態で、腸は排泄能力を失い、目はいつも疲れ、頭痛は当たり前という状態でした。

 

それでも、高校生までは運動を毎日していたため、ストレスが抜けていく部分もいくらかあったのだと思います。

 

地デジ放送が始まり、世の中に急速にデジタル機器が浸透し、私自身も大学入学と共に東京に出てからは、本当に地獄のような生活でした。

 

何かがおかしい、でも、何がいけないのか分からない。

そのような葛藤の中で、精神的にも病んでいきました。

自分自身を責め、他人を責め、社会を責め、何も信じられるものがありませんでした。

今思うと、本当にひどい心の使い方をしていました。

 

人間の体というのは不思議なもので、そこまでのストレスや痛みに対しても、機能を低下させたりすることで、うまくバランスをとるようです。

そのようにして、体力的に力つきて、実家に帰ってきました。

 

人生に絶望し、自分に自信を失って、まるで廃人のような生活を送っていた頃、友達から、四国八十八カ所お遍路に行かないか?と誘われました。今思うと、何か見えない力に動かされていたのかなと思います。

 

そうしてお遍路が終わり、実家に帰ってきた時に、あらかい村のホームページに出会いました。

この時から私の運命がかわり始めました。

 

 

 

今までの疑問がすべて解けていきました。「そうか、電磁波だったのか!」と。

 

それから、電磁波をなるべく避け、食事に気をつけるという今の生活を続けています。

 

時に誘惑に負け、肉や甘い物を食べたり、どこかに出掛けたりしてイライラすることもありますが、家族の温かいサポートのもの、なんとか生きています。

 

 

 

このような苦難の日々にあって、私自身たくさんの学びをいただきました。

今まで見えなかったものが、徐々に見えてきました。

当たり前にあるものが、当たり前ではないということ。

 

そのことに感謝しなければならないことがわかりました。

私自身、感謝が足りていなかったことに気づきました。

生み育ててくれた両親のやさしさに気づきました。

 

安心して食べられる食べ物があるということに大切さに気づきました。

安心して寝られる家や環境があるということの大切さに気づきました。

 

病に苦しむ人がいかに多いかに気づきました。

そのような人の気持ちが分かりました。

病を引き起こしたのは、自分自身であることに気づきました。

 

だれも、責任を押しつけることはできないことに気づきました。

どんなに苦しくても、その苦しみを他人は理解してくれないし、理解させることはできないことに気づきました。

他人を変えることはできないけれど、自分を変えることはできるということを学びました。

自分が変われば、周りも変わっていくことに気づきました。(略)

 

それでも、なかなか実行できなくて、悩むこともありますが、すべてが許されていることに気づきました。

ありのままの自分を受け入れることの大切さに気づきました。

 

今まであまりにも無知でした。

間違った考えや言葉や行動をとることは、自分を傷つけてしまうのですね。

それでも、そのような経験があることで、ただし道を歩んでいくことができます。

 

これからは、今までいただいた恩を返していく生き方をしようと思います。

自分に何ができるのか、今のところ、まだ分かりませんが、できることから始めていこうと思います。

多くの人が私と同じ病気で苦しんでいるのかと思うと、そのような人たちのために、私にも何かできることがあるかもしれない。

そのように考えながら、今を生きています。

 

少しでも多くの人が、安心して暮らせる社会になることを願っています。

あらかい村で療養生活を送る人たちが、癒やされることを祈っています。

私の人生を変えるきっかけをくださったことに、心から感謝申し上げます。

 

 

本当にありがとうございました。

 

 

********************************転載終了

 

 

私たちの取り組みに賛同したDEN会員や、キャンプ村療養経験者から届く「まごころカンパ」のお陰で、全国からの相談を受付でき、無料で体調快復情報を発送できます。

 

また、キャンプ村のオフシーズン(冬季降雪期間)には、キャンプ村療養経験者の社会復帰サポートや、過敏症状に悩み苦しみ動けない方へのケアサポートで、全国行脚することができます。

 

 

いわゆる「恩渡し」「ペイフォワード」です。

 

他の幸せを祈り、健康を願い、何かできることがあるかもしれない、と利他的に考え、動き、言葉へと変えること。

 

その「本当の愛ある人生」が、これからの地球の当たり前となる日が近づいていることに、とても嬉しく感じます。

 

 

 

この手紙をもらって、私も心から幸せを感じて、生きていて良かったと、感謝の気持ちでいっぱいです。


昨年末、12月は信越北陸へ、1月は東北へ車を走らせて、会いたい人、行きたい場所へ旅することができました。

 

来月2月は東海・関西へ、3月は九州・西日本へ、癒やし癒やされながら、のんびりと旅する予定です。

 

光り輝く日本、アジア、そして地球を感じて、私も、皆さんと一緒に、小さなヒカリを灯し続けていきたいと思います。

 

 

ありがとうございます。(拝)

はじめまして(^0^)/

  • 2016.12.31 Saturday
  • 13:37

 

JUGEMをご覧のみなさま、はじめまして。

 

2016年の大晦日、穏やかに新年を迎えればいいのですが、じっとしていられない五十過ぎの偏屈オヤジ。

 

殺界月(知らない人は「占い早見表」・私は12−2月・水星人ー)なのにあえて新しいことをはじめた、

 

ナオルヨと申しますσ(*´∀`*)

 

温かな目で見守っていただきますよう、よろしくお願い致します。

 

 

 

さてさて、長〜くお付き合いしてきた愛機Macが、さすがに年老いてきまして、

 

昨今のインターネットからはじかれてしまった年末。

 

クリスマスに最新のSSD搭載Macが届いて、休日返上で日夜せっせとITインフラを再構築しております。

 

 

まず、10数年前のソフトが全滅です。

 

Adobeのプロ用デザインソフト関係が痛い〜イラストレーター、フォトショップ、インデザイン、ドリームウイーバー(旧マクロメディア)など〜今では全部ひっくるめて月額リース契約になっしまいましたね。お仕事の人には助かりますが、たまにの私には金銭負担が大きすぎます。

 

MSオフィス、ファイルメーカーは、ギリギリの中古パッケージソフトを安価入手できて、稼動確認できましたが、それらもいつまでの命やら、生業に必須なソフトウェアばかりで、冷や汗が出ます。

 

コツコツ集めたデザインフォントも、まだ年老いたMacminiの中で眠っています。

 

ドリームウィーバーが使えなくなるので、ホームページのサーバーをgoopeに12/27から引っ越しして、コンテンツ再構築し続けて、昨夜、やっとDNS切り替え申請しましたが、まだメール送受信が?です。年末だものなぁ、、、、。

 

めげずに、書いてはアップ、コピペしてはアップ、思い出してはアップ、、、、、旧Macと新Macにモニター、キーボード、マウス、LANケーブルを交互に繋ぎ変えながら、超アナログな貧乏引っ越し作業。

 

その一つが、このJUGEMブログ開設です。

 

 

 

記念すべき1ページ目に、愚痴をこぼしまくっても寂しいですからダメージより、期待膨らむメリット、ポジティブな気持ちを綴りますね。

 

 

SSD搭載のMacmini、2014年にリリースされ、新機種が来年夏以降とも秋とも噂されています。

 

評判の通り、早くて、熱も持たず、ファン冷却がない静かな作業ができて、今のところ大満足です。

 

電磁波曝露、触ってビリビリ、ワナワナ感も少なく感じますね。当然、WIFI、Bluetoothは完全オフでね。

 

電磁波過敏症でも、苦しくなく使えたので、これだけの作業をこなせています。

 

 

アップルコンピューターに出会ったのが、音楽仲間が買った、当時、車が1台買えるとも言われた、Macintosh SE。

 

当時、デザイン系、音楽系ジャンルの人以外は、ワープロ、PC-98なんかが主流で、マック?アップル?なにそれ?なんて時代に、印刷レベルが格段に綺麗なDTPをすでに実現させていた、驚きのパワーツールでした。

 

その後、買いやすい価格になって、クラシックシリーズを事務所に導入してから、30年弱経つ今もなおMac熱が冷めませんね。まぁ、過敏症発症後は、さすがに、発症した2004年で時計が止まったかのような状態でしたが。脱線しました。

 

 

引っ越し中のホームページ、ワードプレスとグーペと悩みましたが、テンプレートがわかりやすかったグーペに決めました。

 

コンテンツをアップし続けて数日がたちましたが、まぁ、面倒な作業も少なくて、新たな知識無く、不勉強でもどうにかなっていることに感謝です。年明けまでには、どうにか形になりそうです。

 

 

そんでもって、テーマである「健康のためにやっていること」

 

できるだけ短時間で、ホームページやブログ更新ができることで、電磁波曝露を最小限に抑えること、、、でしょうか。

 

いやいや24時間365日、寝ても覚めてもスマホ、LINE、ツイッターやFBとつなっがってる新人類時代に、そんなこと考えている縄文人は、私ぐらいかもしれませんけど。

 

 

ただ、中学からアマチュア無線にはまって、貸スタジオの電子機器に囲まれたバンド時代を経て、携帯電話を肩からかけていた時代からセールスプロモーション(広告制作会社経営)の前線で20年、携帯3個と最新IT機器に囲まれ、不摂生+心身疲労が祟った自業自得の「電磁波過敏症」なんで、未病の段階で無理している若者たち、子どもたちには、同じ病いで死の淵を歩くような苦しみを味あわせたくないですね。

 

とにかく、頑張りすぎないで、のんびり、適当に生き続けて、サバイバルしていきましょう!(o・´_`・o)ノ))вуe вуe☆