アースディあらかい〜美味しい味噌を仕込みましょ(^0^)/

  • 2017.04.21 Friday
  • 13:39

JUGEMテーマ:化学物質&電磁波過敏症から気づくこと

 

 

アースデイ〜4月22日は、この星の各地で私達の母なる地球「ガイア」に意識を向けて、地球や生命達が今、どんなアプローチで、内なる自己(魂)に訴えかけ、つながり、調和、協働、使命、、、、、何かに気づいて、言葉と行動が変わって、意識が拡がって、それまでの自分から大きく成長できるきっかけになる日(かなぁ〜)。

 

言ったこと、考えたこと、意識を向けたことが目の前に「現実化」するとしたら、あなたは何を現実化したいですか?

 

そんなこと考える1日でありたいし、どんな星で、どんな人たちと、どんな暮らしをしたいか?ってポジティブな意識で。

 

・・・と書いていると、iTunesから「イマジン」が流れてきた(^0^)

 

私的な気持ちとして、いつでもどこでもだれとでも「エブリデイ・アースデイ」であってほしいσ(^◇^;)

 

 

 

地球の日 アースデイ.JP〜日本各地でもイベント盛りだくさん!

 

アースデイ東北 2017

日時:4月22日(土)10時〜16時(昼の部)・17時〜20時(夜の部) 4月23日(日)10時〜16時
入場料:無料
場所:仙台市錦町公園(宮城県仙台市青葉区本町2丁目21−1)
主催:アースデイ東北実行員会

 

 

「アースデイあらかい」は、今週末にロハスセンターで味噌仕込みをします(^0^) 母なる地球に感謝しながら。

 

今年は幻の青大豆で、分搗き米麹仕様で、あらかい味噌(青大豆バージョン)を150kg仕込みます。

 

青大豆で仕込んだお味噌は、低脂肪で美味らしいです。

 

オーガニック仕様は、そう簡単には入手できない「幻の味噌」らしいので、ちょっと楽しみ。

 

ただ、大豆を洗うお水が氷水のように冷たくて、、、、、、手が真っ赤ですσ(^◇^;)

 

 

 

暖かな春日和〜キャンプ村も順調に雪溶け中です

  • 2017.04.14 Friday
  • 14:34

 

今朝は氷点下3度くらいかなσ(^◇^;) でもきれいな青空と暖かな陽射しに、気分は晴れやか、春到来って感じです。

 

午後になって、気温は16度まで上がりました。

 

キャンプ村の様子を伺いに来てみると、橋をふさいでいた腰まであった雪も溶け、敷地内に入れました。

 

 

橋のたもとからの様子は、こんな感じです。もうあと少しで雪も消えるかな。

 

 

 

ひだまり庵裏手の日陰は、まだちょっと雪深いですね。

 

ここが最後に残るかなぁσ(^◇^;)

 

 

 

すこやかハウス達は、ざっと見た感じ損傷も無く、早く雪囲いをはずして風を通して欲しい〜っ!って、伝わってきます。

 

広場は陽当たりが良いので、一気に雪溶けしそうです。

 

 

 

龍神様のあたりも木漏れ日が雪を溶かして、新芽が顔を出し始めていました。

 

予報では、向こう一週間は日中15〜6度まで暖かくなるようで、後半は雨も手伝って、来週末にはキャンプ村再開作業が始められそうです(^0^)/

タバコから大量の有害成分 政府初の研究結果

  • 2017.04.13 Thursday
  • 12:58

 

お隣の韓国でのニュースです(^0^)/ どんどん発表いただきたいですね!

 

タバコから大量の有害成分 政府初の研究結果  (2017.4.11/KBS World Radio) 

 

政府が新たに開発した分析法で行ったタバコの有害成分の分析で、これまでの分析結果より多くの有害成分が検出されました。


食品医薬品安全処は11日、韓国で流通している紙巻タバコ5製品と、電子タバコ35製品の有害成分を分析し、その結果を発表しました。

 

分析は、食品医薬品安全処が2014年に開発した分析法を用いて、2015年から2016年にかけて行なったもので、政府による初の分析となっています。

 

その結果、紙巻タバコでは、ニコチンとタールは、パッケージに表記された数値以内に収まっていましたが、ホルムアルデヒドやブタジエンなど、パッケージに記されていない発がん性物質9種類がタバコの煙から検出されました。 

 

また、電子タバコの場合、気体の状態で体内に吸入されたとき、有害成分の含有量が、液体の状態より最高で19倍まで増えることがわかりました。

 

食品医薬品安全処は、今回の研究結果をもとに、検出された有害物質が人体に及ぼす影響を分析し、年内にも発表するとしています。

 

柔軟剤香料は早期死亡リスク?〜鼻が利かなくなると「死が近い」!?

  • 2017.04.13 Thursday
  • 12:53

 

最近のヘルスプレスに「嗅覚疲労(鈍感症?)」の死亡リスクについての記事があったので、お知らせします。

 

昨今の柔軟剤香害(イソシアネート/発がん性)の影響は、個人の趣味、ライフスタイルだから規制できない?というレベルの問題ではなくなってきたように感じます。

 

過敏症でなくとも、どこもかしこもマスク着用者が増え続け、洗剤(香料)臭が充満する室内での息苦しさ、のどや鼻の痛み、咳き込み、鼻水、頭痛などを訴え、帰宅後に着衣や頭髪、皮膚に移染した香料除去に悩まされる毎日が、そう長く続く訳がないと思われますので、我慢することなく、できるだけ吸入や曝露を避けるほうが、臭覚疲労(嗅覚障害)にならず、早期死亡リスクを低下させます。

 

さらに言えば、「目(眼球)」も大切な五感=脳機能が唯一外部露出していて、外部環境の悪化影響を受けやすく、パソコンやスマホなどの人工的なLEDライトを浴びすぎての視覚疲労から、視力低下や失明などが増加しているとの事です。

 

五感が鈍ることは、生命力を低下させ、危険な状況を判断できない状態です。

 

過敏症だからといって悔やむこと無く、逆に良かったと喜ぶように意識をアップデートすべきな研究結果=朗報かと思います(^0^)/

 

 

*********************************以下、記事一部転載

 

鼻が利かなくなると「死が近い」!? 嗅覚は<脳の変化>を反映した指標(ヘルスプレス 2017.4.10)

 

 どんなに好きな匂いでも、そればかり嗅ぎ続けると嗅覚が低下する。

 

 嗅覚器はデリケートで疲労しやすいからだ。この一時的な感度の低下を「嗅覚疲労」と呼ぶ。

 

 一方、「無嗅覚症(anosmia)」と呼ばれる嗅覚の障害は、高齢層の7割にみられ、若年層においては15%以下とされている。

 

 そして従来の先行研究によれば、この嗅覚検査の成績がふるわない高齢者の場合、嗅覚が鋭い高齢者よりも相対的に「早く死亡する可能性が高い」という傾向が示唆されてきた。

 

 

 では、40代や50代の中年期以降においても、こうした死亡率に関する連鎖傾向は読み取れるものなのだろうか。あるいはそのリスクに認知症は関与しているのだろうか。

 

 この2点の検討を目論んで、ストックホルム大学(スウェーデン)心理学准教授のJonas Olofsson氏らが試みた研究成果が『Journal of the American Geriatrics Society』(オンライン版・3月22日)に掲載された。

 

 

 

 嗅覚検査と認知機能低下などの健康状態の調査を通じて、その関連性を探る今回の研究に際しては、40〜90歳の被験者1774人が対象に選ばれた。

 

 すると10年間におよぶ追跡調査期間中、411人がこの世を旅立ったそうだ。

 

 10年を費やして得た結果では、40〜50代でも「嗅覚が鈍くなること」が早期死亡と関連する事実が示唆された。

 

 具体的には、中年期以降に嗅覚が低下(鈍化)した人の場合、そうでない人と比べ「10年以内に死亡するリスクが20%ほど高い」傾向が判明した。

 

 

全文はリンク先を参照ください

 

 

2017.03.26 公共空間での香り演出に賛否両論 あなたは<香りバス>問題をどう考える?

フォークス・オーバー・ナイブズ〜いのちを救う食卓革命

  • 2017.04.13 Thursday
  • 12:17

 JUGEMテーマ:化学物質&電磁波過敏症から気づくこと

 

 

 牛乳を飲むと骨がもろくなる? 


 動物性の栄養素はガンを促進する!? 

 

 食に対する常識を覆し、全米大ヒットを記録した

 

 現代人必見のドキュメンタリー映画!

 

 

 ご興味ある方は、近日首都圏にて上映会もあるようです。

 

 DVDも発売されていますので、お見逃し無く!

 

 (ロハスセンターではDVDを入手しました。)

 

 

 

 

フォークス・オーバー・ナイブズ 〜 いのちを救う食卓革命(cinemo)

2017/04/15
[ 東京都 ] これは貴方の命を救う映画です!「命を救う食卓革命」上映会&講演会
2017/04/16
[ 神奈川県 ] これはあなたの命を救う映画です!「命を救う食卓革命」上映会&講演会